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華

Author:華

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閉じない扉

   
霊とかかわり始めてから
わたしは子どものころ、神仏といつも一緒に、
いたことを思い出しました。

母に怒られた時は、
自分のベッドで「かんのん」に、言いつけて、
慰めてもらっていたこと。
「べんてん」に、毎晩のように、
音楽を奏でてもらって、眠りについていたこと。
そばにいると、温かい「ふどう」を、
兄のように慕って、いつも一緒にいたこと。

祖母の家に行くと、祖母と一緒に、
聞いたこともない、知らないはずの、
お経をあげていたこと。

こんなことを思い出すと
子どものころから素地があったとも思いますが、
わたしの場合、祖母がそういう人だったので、
遺伝かな、と思います。


1年半くらい浄霊をし続けた結果、
霊がわからなくなったのは
次元上昇という「霊界からのごほうび」だと
友だちのヒーラーさんに、教えてもらいました。
彼女も、たくさんの霊たちの成仏を、
お手伝いして、ごほうびをもらったクチでした。

ヒーラーさんに
「このままソッチの能力が閉じるっていう、ムシのいい話はアリ?」って、聞いたところ
「一度開いた霊眼は閉じません」と、
ぴしゃりと、言われてしまいました。
「ちぇーーー」と、思いましたが、
霊の存在が、わからなくなったので、ヨシとします。

霊とのかかわりが終わり、ごほうび後の、
今のわたしは何をしているかというと、

霊能者になるべく修行を!…ということもなく、
算命占星術という中国占星術の鑑定士と
イメージ療法士のヒプノセラピストとの、
二足わらじを、張り切ってやっております。
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